お風呂で湯を入れていたら、鏡が曇ってきたので、
先に入る嫁はんへのメッセージを残しておいた。

「ソニー損保」と書きました。

お風呂から出てきた嫁はんは、
両手を開いて「ふ〜〜〜!」と言っていた。

わからないかな?

じゃ、次!

江戸という所には、
肉料理ばかりを出すお店が集まった
横丁があるそうですな。

焼き鳥、焼き肉、肉の天ぷら、シュラスコ、
鉄板焼き、ホルモン焼き、焼きとん、ラムチョップ。

あぁ〜〜、なんというワンダーランド。
素晴らしき哉、江戸の食事情。

私もそんなところに、通い詰めてみたいものですな。

特に興味深きは、肉寿司というものなり。

生の馬肉や牛肉の炙ったものなどが、
握られてるってんで、こちとら、
驚き、桃ノ木、ジュウシマツってなもんだ。

食ってみたいねぇ〜。
冥土に行く前に、一度でいいからさ。

父ちゃん、おいら何でもするから、
連れてっておくれよ。
一生のお願いだからさぁ〜。

えっ、ほんとかい?
絶対にほんとだね?
約束だからね!

私は、何を書いているのでしょうか。

それくらい行ってみたいってことです。

江戸には夢がありますねぇ〜。
大切になすってください。

中島誠之助か!

何のこっちゃ!