貧乏遊酔の『お笑い免疫力向上PROJECT』

笑いは、心と身体の免疫力を高め、病気まで直してしまいます。

2012年09月

狩猟か畑作か。

気分が乗ってきましたので、歌を唄います。

えええぇぇぇ〜?

森田ハム一とトップギャランドゥで「縄文時代」。

♪弥生までの半年で、答えを出せと言うけれど。
 畑作なんて、できやせぬ。
 だって、おいらは狩人さ。
 縄文時代が夢なんて、
 後からほのぼの思うもの。
 縄文時代のまん中は、
 けものにヤリ刺すことばかり♪


この替え歌には、ふか〜〜〜〜い意味があります。
人の生き方を考えてしまうはずです。

縄文時代は、狩猟しかしていなかった
と言われていますが、弥生時代間近には、
すでに畑作が始まっていたという説があります。

その頃の縄文人は、畑作をするのかぁ、
それとも狩猟だけでやっていくのかはぁ〜、
自由だぁ〜!

と、犬井ヒロシのように叫んだかもしれません。

古っ!

中には、
「どうして型にはまった生き方を
 しなくちゃいけないのか。
 俺は自由な狩猟民族でいたいんだぁ〜!」
という縄文人もいました。

先日、一緒に飲みに行った時に聞きました。

おいっ!

確かに(DAIGO風に)、
定住して、同じことを繰り返すのは、
型にはまった生き方かもしれません。

好きな時に、好きな場所に移動し、
腹が減ったら狩りをする、
というのは、動物的な気ままさ・自由さがあり、
とても魅力的な生き方です。

で〜も、コツコツ畑を耕して、
植物の成長を見守りながら、
晴れた空、そよぐ風を楽しむのも、
素敵な生き方です。

歳の差。

年の差を感じる時。

「ミスター梅介って、懐かしいなぁ」

と言ったら、ぽかぁ〜んとした嫁に、

「誰、それ?」

と言われた時。

8歳差の嫁はんとは、話がしづらい。


年の差を感じない時。

「3人娘は、人気があったなぁ」

と80歳過ぎのおじやんに言われて、すぐに、
美空ひばり、江利チエミ、雪村いづみ
の顔が浮かんだ時。

私は、江利チエミのSP盤レコードを持っている。

この前なんか、71歳のおっちゃんと
万博の話で盛り上がった。

昭和の古い話なら、任せとけ。

まぁ、今日はこれぐらいにしといタロウ、
ウルトラマン、ナンバーシックス!

ウルトラの父とウルトラの母の実の子は、
タロウだけです。

自給率アップ。

政府が、食料の自給率アップを図るために、
国産魚の消費拡大を呼びかけています。

何と言われようと、高いモノは買えません。

ま〜〜ったく、わかっちゃいねぇなぁ、
政府の役人どもは。

いまや日本は肉食の国だし、
魚は食べるのが面倒だということもあります。

しか〜〜〜し、サケやブリの切り身なら、
あまり骨を気にしなくてもいいので、
食べたいと思うけど、めっちゃ高っかいやんけ。

そんなの買える家庭なんて、
ねこの額ほどしか、おれへんで。

なんか言葉が違っているような、
そんな気がする、曇り空。

漁業関係者の諸君、艦長沖田だ。

君たちは儲け過ぎている。
ちょっと利益を減らし、
食料自給率アップに貢献しなさい。

安ければ、食べる人は増えマス。

サケは美味しいサケェ。

えっ、ブリを食べるのは何年ブリ、ってか?

まぁ、読者サンマでそんなダジャレを。

日本人は、マグロが大スズキです。

回転寿司でもタイ人気。

青魚の脂は、健康にもイイダコ。

血行が良くなるソウダガツオ。

男にもアナゴにも、
いいんダツ(ちょっとマニアックな魚)。

それではこの辺で、
またライチュウ(ピカチュウの進化形)。

って、関係ないやん!


疲れたので、ショートコントをひとつ。

「会議室殺人事件」

室井監理官は、
他の事件現場に行っている青島刑事に電話をかけた。

「事件は現場で起こってるんじゃない。
 会議室で起こってるんだ」

こーりゃぁ一本取られたなぁ。キターーッ!


それでは、モノボケ。

ヘルメットを床でまわして、
「頭だけまわるブレイクダンス」

ヨシッ!

似てる、似てる。

「似てる、似てる」のコーナー!

パチパチパチ〜!

「ウーピーゴールドバーグ」と
「キューピーコーワゴールド」。

似てる、似てる!

「アーノルドシュワルツェネッガー」と
「さぁ寝るど、疲れてっからぁ〜」。

似てる、似てる!

「シルベスタースタローン」と
「昼寝した すし太郎」。

似てる、似て……意味、わからんやん!

みんなも考えてみてね。

頭の体操。

猪木は?

元気ですかぁ〜?

お腹が張ってねぇ〜。

便秘ですかぁ〜?

あっ、切れてる。

電器ですかぁ〜?

ゆっくり、ゆっくり。

のんきですかぁ〜?

暗いなぁ〜。

陰気ですかぁ〜?

わぁ、塗り立てやった。

ペンキですかぁ〜?

今日は無理やなぁ〜。

延期ですかぁ〜?

雨が降らへんなぁ〜。

乾期ですかぁ〜?

邪馬台国はやっぱり。

近畿ですかぁ〜?

すぐ怒る。

短気ですかぁ〜?


こんな風に考えていくと、頭の体操になりますので、
みなさんもどうぞ。

どうでもいいこと遊び。

心を鎮め、想像してみてください。ハイ、心呼吸!


「母をたずねて三千年」

「気の荒いぐまラスカル」

「フラダンサーの犬」

「抜け毛の鬼太郎」

「転倒牛の歌」

「銀河鉄道釣り無いん」


今日も朝から、どうでもいいことを考えています。

どうでもいいことを一生懸命にやるって、
楽しいことだと思います。

何の制約もノルマもなく、
自分のペースで好きなように遊べます。

やってみませんか?

竹輪はお友だち。

竹輪をストローにして、
熱いうどんの汁を吸ったら、火傷した。

わかっているのにやってしまう、アホーです。

ちなみに、竹輪でオレンジジュースを飲むと、
竹輪風味のオレンジジュースになって、
得した気分です。

んなこたぁ〜ない! マズいだけ。

みなさんもやってみて!

やらへん、やらへん!

竹輪は、優れた食材です。何にでも使えます。

そのままわさびじょうゆをつけても美味しいですし、
おでんにもなります。

うどんに入れてもいいし、お好み焼き、焼そばにも。
天ぷらもいい。酢の物も。

望遠鏡にもなるし、シュノーケルにも使えます。
縦半分に切れば、スキー板にもなります。

万能選手「竹輪」を食卓のレギュラーに、
ご採用ください。

竹輪推進協議会。


考えてみれば、私は竹輪とともに生きてきた、
と言っても過言ではありません。

何、言うとんねん!

幼稚園の頃、竹輪の芯である竹に、
コンクリートの階段で穴を開け、
笛を作っていました。

竹の芯って、古いなぁ〜。

竹輪そのものも、かじって穴を開け、
笛にしていました。
ちょっとコツがいりますが。

食べ物で遊ぶんじゃない!

ハイ!

学校の給食には、竹輪の天ぷらがありましたし、
お弁当には、キュウリやチーズを中に入れた
竹輪が入っていました。

竹輪の穴に、マヨネーズの容器の先を突っ込み、
マヨネーズを流し入れ、
それをおやつにしていました。

私がお世話になっていたおじさんには、
竹輪にマーガリンを塗って食べることを
教わりました。

淡路島に航るフェリーでは、
竹のついた竹輪を食べていました。

竹輪の穴に指を突っ込み、
プルプルさせながら食べていたこともあります。
短くなったら、「ほら、指輪!」と言っていました。

さっき、食べ物で遊ぶなって、怒ったとこやろ!

ごめんなさい。


竹輪には、さまざまな想い出が詰まっています。

でも、穴が開いているから、
どんどん忘れてしまい、
次は何を詰めようかと考えてしまうんです。

これが、竹輪の魅力かもしれません。

「穴」

その不思議な空間を見ていると、
何かを詰めたくなるんです。

だから、みんな竹輪を買い続けるんです。
竹輪屋さんのワナにハマったんです。

恐るべし竹輪。

その穴の先には、
遥かなる人類の夢が広がっている。


遊酔ちゃん、頭に虫が湧いているんじゃないの?

いやぁ〜、それを言われると、
おじさん困ってしまうなぁ〜。
ア〜ハッハッハァ〜!

サモハン・キンポーなお腹。

中学生の頃、友だちと初めて観に行った映画は、
「燃えよ!ドラゴン」。

すぐにプラスチックのヌンチャクを買って、
練習しました。

何事にも影響を受けやすい性格です。

しばらくは、“アチャ〜!”な毎日でした。

ノドが渇いたら「オチャー!」。

お風呂に入っては「アチャー!」。

トイレに入ったら「クチャー!」。

道を尋ねられたら「アッチヤー!」。

そんなことはありませんでしたが、
それくらいカブれていました。

ヌンチャクは捨ててしまいましたが、
いまでもタオルをヌンチャク代わりにして、
「アチャー!」しています。

でも、体型がブルース・リーではなく、
サモハン・キンポーになってしまいました。

そう、「燃えよ!デブゴン」。

なかなかウマいオチがついたとご満悦。

おちゃめな私って……。

物忘れがちょっとした自慢の私は、
昔、会社帰りに目薬を買わなくちゃと思って、
薬局を目指しました。

忘れないように、
「目薬、目薬、目薬……」と、節をつけて、
つぶやきながら歩きました。

しかし、薬局を目前にしながら、私は道を曲がり、
家に帰ってしまいましたとさ。ボケッ!

「目薬、目薬……」が、
単なる歌になってしまったのです。

そんなおちゃめな私は、
メガネを外すことを忘れたまま、
目薬を差したことがあります。

ポタッ! とメガネに落ちた時に、
初めて気づいたんです。遅い!

小学生の頃、パジャマのズボンをはいたまま、
その上に普通のズボンをはいて、
登校したことがあります。
体育が無くて、良かったぁ〜。

食べた後の食器を持って、
トイレに向かったこともあります。

普通に目覚め、普通に支度をして、
普通に通勤したのに、電車の中で、
1時間の遅刻に気づいたことがあります。

私は、どこへ行っていたのでしょうか。

とってもチャーミングな中年です。

アホなだけやがな!

いやぁ〜、それほどでもぉ〜。

誉めてへん!

みなさんも、そんな経験ありますよね?

ないっ!

ウソや! あるはずや。

うちの嫁はんも、昔、
2階建ての借家に住んでいた時、
「お布団敷いてくるぅ〜」と言って、
2階に駆け上がったかと思うと、
すぐに降りてきて、
「お布団上げるの忘れてたぁ〜」
ということがありました。

ね、あるでしょ。

それ、遊酔ちゃんの奥さんだからじゃないの?

あぁ〜なるほどぉ〜。
って、納得するなよ。

そんな嫁はんって、可愛いと思うし、
ボケてる自分も、なかなか愛くるしいと思います。

なんでも完璧にやろうとしたら、疲れるし、
楽しくないじゃん。

やっぱ、人は楽しく生きなきゃ、ね。
ちょっとくらいボケてる方が面白いし、
人間味があります。

漫才もボケの方が面白いし。

意味がちが〜う。

夢は力になる。

風呂場の鏡が曇っていたので、
「山川豊」じゃない言葉を書いてみようと思った。

何も考えずに書いてみたら……

「収入」

あぁ〜〜〜〜やだ!
無意識にこんな言葉を書くなんてぇ〜。

貧乏が匂ってきそうです。

もっと他に書くことがあるやろ!

ステーキとか、アワビとか、
大トロ、てっちりとかよぉ〜。

全部、喰いもんかい!

どっちにしろ、情けない。
私は末期症状か?

いやいや、夢があっていいじゃないですか。

そんなの夢じゃないよ。

えぇ〜なんでよ。
戦中戦後の貧しい時代を生き、
「腹いっぱいめしを喰いたい」
という強い想いに導かれて、
ビジネスを成功させた人はたくさんいますよ。
立派な夢じゃないですか。

私も、ステーキ、アワビを
目指してがんばっているんです。

食べ物へのあこがれは、力になるんです。

名誉やブランド品なんて、人にはいらないものです。
だって、食べられないもん。

人生、食べられるかどうか、です。

医食同源、薬食同源という言葉もあるくらい、
大切なんです。

東国原元知事も言ってました。

「どげんかせんといかん!」
「同源化せんといかん!」

なんてな! アーッハッハッハ!

私の頭をどげんかせんといかん!

しかし、こればかりは、もう無理ですね。
51年、アホやってますから。

失敬だな、君は!

自分で言うとんのやろ!

誰がや?

あんたやがな!

誰があんぽんたんやねん。

言うてへんやん。

なんで、UFOてえへんやねん?

UFOなんて、言うてへんやん。

ほら、言うた。

言・う・て・な・い。

そら、UFOに手は無いやろ。

もう、ええわ!

萌えぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
AKB48、見に行きたぁ〜〜〜〜〜〜い!!

もう歳なんだから、ええ加減にしなさい。

あ゛ぁ〜〜〜〜〜生き返ったぁ〜!

それ、ええ湯加減や!

なんのこっちゃ!

どうして、温泉に入ると、生き返るのでしょうか。

じゃあ、いままではおばけだったの?
って感じです。

そんなこと、考えたりしませんか?

あるある! って答えた方は、私と同類です。

まぁ、無くても、
このブログを読んでいるってことは、
同じような感覚を持った仲間です。

えっ、それとも、変な生き物がいるという
物珍しさで読んでいるんですか?

私は珍獣か!

♪む〜らの珍獣の、か〜みさまのぉ〜。ホイッ!♪

さぁ、ご一緒に。





なんで、やらへんの?

給食の想い出。

「校庭で遊んでいる生徒のみなさん。
 5時になりましたので、おうちに帰りましょう」

って、小学校で放送してたよね。

いつも、「今日の晩ごはん、何かなぁ?」
って思いながら、帰っていました。

給食がカレーの時って、
なんでか家でもカレーやねん。

どういうこと?
でも、好きやからええねんけどな。

コッペパンの中をほじくり出して、
そこにカレーを入れて食べるんやけど、
下からデロデロたれてくること、なかった?

んで、下から吸ったら、カレーが全部口に入って、
ただのフニャフニャカレー風味のパンに
なってしもて、淋しかった。

キャベツとベーコンと玉ねぎと人参のスープに
パンを浸して食べたら、美味しいやん。

コーヒーにパンを浸したら、おじやんやけどな。

四角いマーガリンをそのまま口に含んで、
牛乳飲んだら、濃い牛乳になったで。

私の頃は、イチゴジャムとか無くて、
オレンジマーマレードだけやったけど、
それを牛乳に溶かして飲んでるアホもおったで。

あっ、私だ!

あっ、給食と関係ないけど、
竹輪をストローにして、ジュース飲んだら、
一気にジュースが無くなるで。

私はアホー!

シャンプーで遊ぶ50代。

シャンプーをしている時、
ウルトラマンに変身します。

後の髪をクルンッと立てると、セブンにもなります。

そのまま、横の髪を
四角く角(つの)のように立てると、
ウルトラマンタロウ。

丸い角(つの)にすると、ウルトラの父。

それを下にさげて、扇のように広げると、
ウルトラの母。

お風呂が楽しい中年。
幸せ探しの上手な遊酔です。

前髪をV字に立てて、
鼻から上にシャンプーの泡をぬって、
顔を隠すと、ライダーマンです。

ちなみにライダーマンは、
自分勝手に仮面ライダー4号を名乗っている、
図々しいやつです。

それから、それから、
ジャイアントロボに変身しようとしたら、
気持ち悪いおっさんになりました。

どうでもいいけど、アホーです。

悲しいかかとくんのお話。

「クシャミ!」と言いながらクシャミができる私は、
「クシャミ」「鼻水」「鼻づまり」
「コンタック」「600」と、続けることができます。

でも、クシャミが4回で終わることが多いので、
最後の「600」が言えないのが、とっても悔しい。

4回のクシャミでは、
ハクション大魔王が帰ってしまうので、
お願いごともできません。

それから、どした?

でね、何時間か経って「600」と言えた時は、
すっげぇスッキリします。

こんなことに、何の意味があるんでしょうか。
意味のあることをしないのが、
私だだだだだだだだ、
ダックスフンドドドドドドドドド♪
最近のお気に入りです。

ちなみに、「セキッ!」と言いながら、
クシャミをすることもできるので、
「セキ」「声」「ノドに」
「浅田飴」とも言えます。

どうよ!!

他に自慢できることが思いつかない、遊酔です。


今回は、小さな悲しい物語をお届けします。


左の靴下から顔を覗かせているのは、
元気な左親指くんです。
「やっぱり俺が一番だ!」と自慢している、
ガキ大将です。

右の靴下から、
ちょっぴり恥ずかしそうに外を見ているのは、
右薬指くんです。

「あっ、もしかして、僕が一番なの?
 やったぁ〜!」
と、はにかみながらも、笑顔いっぱいです。

右靴下町では、右親指くんより先に、
右薬指くんが出てきたんです。

負けてしまった右親指くんは、
恥ずかしくて出てきません。

左親指くんが
「こんな靴下、すぐに出てこれたぜ!」と
エラそうに威張ると、
「僕は力が弱いのに、頑張ったんだよ」
と、右薬指くん。

ふたりが自慢し合っていると、
「俺が一番に出てきたんだぞ」という声が、
どこからか聞こえてきました。
でも、姿が見えません。

「誰だ?」「誰なの?」

「俺は左靴下のかかとだよ。
 あまり見えねぇけどな」

ふたりはビックリ。

かかとは、自分の不幸を語り始めました。

「俺は出てきても、臭い靴の底や冷たい床に
 直接押しつけられて、誰からも見てもらえない。
 なかなか気づいてもらえない。
 正座したら、お尻を乗せられるしな。
 なんで、こんな人生なんだよ」

なんと悲しいお話でしょう。
一等賞を取っても、誰も喜んでくれません。

左かかとのことを思うと、涙が頬をつたいます。
優しく包んであげたいと思います。

そろそろ、新しい靴下に替えよう。

繕いのできる穴の大きさじゃないもんね。

貧乏なんて、ヤダぁ〜〜〜〜〜!!

お部屋探し。

不動産屋さんでの会話。

「あのぉ〜、部屋を探しているんですが」

「どのようなお部屋ですか?」

「広くて、安いのがいいんですが」

「広いお部屋ですか。
 甲子園球場何個分くらいでしょうか?」

「ええぇぇぇ〜。
 いや、そんなに広くなくていいんですが。
 だいたい、そんな広い部屋はないでしょ」

「ありませんよ」

「なければ、言わないでくださいよ。
 2DKくらいの部屋を探してください」

「2つのでっかいキッチンが欲しい、
 ということですね」

「違うでしょ。でっかいキッチンじゃなくて、
 ダイニングキッチン!」

「ハッハッハ。お客さん、ハイカラですねぇ〜」

「どこがですか!」

「2つのダイニングキッチンですね」

「ちが〜う。2つもいらない。1つです。
 2つの部屋がほし〜の」

「ほしのあきのモノマネですか。似てないですよ」

「モノマネやってません」

「2つのお部屋が欲しいなら、
 最初からそう言ってくださいよ」

「言ってますよ! 2DKだって!」

「おや? ご立腹?」

「ちょっとね」

「まぁ〜、お客さんたら、可愛い!」

「何、言ってるんですか。早く探してくださいよ」

「え〜と、これなんかいかがでしょうか?
 6畳と4畳半、ダイニングが4畳で、家賃は3万円」

「安いですねぇ〜」

「でも、ちょっと問題があるんですが」

「何ですか?」

「いや、大したことじゃないんで、いいです」

「よくないでしょ。気になりますよ」

「実は、ちょっと古いんですよ」

「まぁ、それくらいは我慢しますよ。3万円だし」

「窓、開かないですけど、いいですか?」

「ええぇぇ〜、開かないの?
 まぁ、昼間はいないから、いいか。
 あっ、でも、風通し悪いんじゃなぁ〜」

「その点は大丈夫です。風通しバツグンです」

「えっ、どういうこと?」

「壁に穴が開いてますから」

「それは、マズいでしょ。冬、寒いし」

「う〜ん、じゃあ、こうしましょう。
 寒い時は、お部屋で走ってください」

「何で走らなきゃいけないんですか。
 おかしいでしょ。
 ちゃんと、直してくださいよ」

「わかりました。お客さん、結構わがままですね」

「どこがわがままなんですか!」

「それともうひとつ。水道はお使いになりますか?」

「えぇっ、何言ってるんですか?
 誰でも水道は使うでしょ」

「では、オプションになりますが、
 よろしいでしょうか?」

「なんで水道がオプションなんですか!
 どこでもついてるでしょ」

「またまた、殿のご乱心ですか?」

「意味、わかんない!」

「水道オプションは、1ヵ月5万円になります」

「もう、いいですよ! 他のお店に行きます!」

「ちょっと待ってください。
 もっと面白い物件があるんですよ。
 屋根がオプションのお部屋とか……」


このネタ、長くなりそうなので、終わり。

世の中、先生だらけ。

うがいをしようとして、上を向いたら、
あいたたたたたたっ!

お腹がつったので、
慌てて下を向いたら、いててててててっ!

腰がゴキッ!

おまけに、うがい薬が口からたらぁ〜り。

うがいもろくにでけへんのか?

年老いた遊酔です。

あぁ〜、ヤダヤダ。
身体がいうことをきいてくれません。
これは、病院行きでしょうか。


「先生、ぼくの病気は何ですか?」
「歯槽膿漏です」

なんで、歯医者に行っとんねん。違うやろ!

「先生、ぼくの病気は何ですか?」
「う〜ん」
「えっ、そんなに悪いんですか?」
「う〜ん」
「ちょっと、何とか言ってくださいよ。
 覚悟はできてますから」
「うるさいな!
 人が便所でキバッとんのに、声かけるなよ!」
「えらい、すんまへん!」

ここが、整形外科やな。

「先生、ぼく悩んでるんですけど」
「そうやろなぁ」
「えっ、なんでわかるんですか?」
「そら、その顔は直さんとあかんわ」

美容整形に来てしもたがな。

イエス、高須クリニック!

違うがな!

「先生、ぼくはどうなるんでしょうか?」
「あなたは、長生きできないわ。
 不真面目に生きてきた罰よ」

細木先生かい!

「先生、先生、それは先生ぃ〜♪」

森昌子かい! 古いがな!

「せんせい、我々はスポーツマン精神にのっとり…」

それは、宣誓。えらいベタやなぁ。

「先生、トイレに行ってもいいですか?」

学校かい!

「先生、今度の戦闘機は山田洋行で……」

政治家かっ!

「先生、トイレに行ってもいいですか?」

それ、さっき言うたやろ!

さっきはシッコで、今度はウ○チ!

おいっ!

もう、ええわ!

「適当」は楽しい。

ある日の新聞折り込みチラシ。

私は、そのチラシを手にした時、
腹の底から響き渡る、
感嘆の声を抑えることができなかった。

「うっおぉぉぉ〜〜〜っ!」

これほどまでに美しいチラシは、見たことが無い。
写真、文字、レイアウト。

デザインを構成する、そのひとつひとつが、
これほど完璧なまでに作り込まれた美しさは、
私の記憶には無かった。

特に写真は秀逸で、
商品の良さを“どうだ、文句があるか”
と言わんばかりに、
見事な表現力で迫ってくる。
この迫力は、素晴らしい。

ぜひ、このお店に行きたい。
この商品をこの手に握りしめたい。
そう、熱く願ってしまうほどだ。

そんな回転寿司屋のチラシを壁に貼って、
夢を大きく持とうと、
よだれを垂らしている、遊酔です。

回転寿司かい!

でも、ほんとに美味しそうなんですよ。
食べたいわぁ。

でも、最近流行りのちょっと高級回転寿司なんです。

全皿100円じゃないんです。
つまり、行けないということです。
つらっ!

・生サーモンすじ子のせ(トロッ、プチッ)
・生ガキ(テロンッ、ツルンッ)
・生タラバとボタン海老(ズルンッ、コリンッ)
・アオリイカ生ウニ巻き(コリッ、テロッ)
・アオリイカ&海老マヨ&
 トロサーモンの炙りづくし(クゥ〜ン、ペロンッ)
・ヤリイカ&まぐろ&びんとろの漬けづくし
 (テロリン、ポワンッ)
・ボイルタラバ(スポッ、ハグッ)

そんな握りが、
ツヤッツヤの写真で載っているんです。
じゅるぅ〜。

汚いなぁ!

あぁ〜、貧乏ってヤダッ!

100円の寿司じゃ、こんなネタ無いよ。
行きたい。食べたい。
また、夢が増えてしまったなぁ〜。

夢多き少年の旅が、いま始まる。

中年やろ!

誰が?

遊酔ちゃんは、中年や!

そんな言い方って、無いと思うわ!
心はまだ、11歳と3ヵ月なんだから。

なんや、その微妙な年齢は?

私の言うことのすべてに、意味は無い。
意味など、あってたまるか!

それって、遊酔ちゃんが適当な人間ってこと?

その通り!

証拠をお見せしよう
(見せられへんから、書くんやけどな)。

・私は、30歳になるまで、
 自分の血液型をB型だと思っていたけど、
 本当はO型だった。
・入れる学校しか行かないつもりだったから、
 受験勉強をしたことが無い。
・授業中、眼を覚ましたら、誰もいなかった。
・イヤな会社は、すぐやめる。
・会社勤めの頃、午前中に仕事を済ませ、
 午後からは、モノ想いにふけっていた。
 時々、昼寝。
・打ち合わせの帰りに、ビリヤードを楽しんでいた。
・仕事中でも、お酒がOKな会社にいた。
・情報誌の編集長をしていた時、
 自分の行きたいところの企画を立て、
 自分で取材に行っていた。
・夕方になると、近くの八百屋さんへ行き、
 ごぼ天を七輪で焼いて食べていた。
・ボスが外出すると、紙をまるめたボールを使い、
 先輩と室内で野球をしていた。
・出張なのに、料理旅館に泊まって、
 楽しいひとときを過ごした。
・会社の仕事中にかかってきた、
 アルバイトの電話も、平気でしゃべっていた。
・昔、部下に言われたことがある。
 「(本名)さんて、仕事はできるけど、
  他のことはむちゃくちゃですね」

まだまだ、たくさんあるけど、
私の適当さはわかったと思います。

でもね、本当は真面目なんですよ。
って、どこがやねん!

私は、楽しく生きたいだけなんだぁ〜。
だって、年頃なんですもの。わかってぇ〜!

バカッ!

バカッ!って、言うな。
関西人は、バカッ!って言われると、
ムッとするんです。
優しく“アホッ!”って言ってちょうだい。

それが、浪速のあきんどや!
儲かってまっか?
ぼちぼちでんなぁ!
そら、よろしなぁ。
うちら、あきまへんわ。
ほな、また!

そして、今日も私は、適当に生きるのでした。

どうせオイラは貧乏さ。

私「コーヒーいれよ!」

嫁「あぁ、後で持って行ってあげるよ!」

私「えええぇぇぇ〜〜、なんで、そんなに優しいの。
  俺って、もう長くないのかぁ?
  病院の先生に、何て言われたんや?
  正直に言うてくれ!」

嫁「アーッハッハッ!
  アホーッ、いつ病院へ行ったんや!」

私「俺が知らんうちに連れて行ったやろ!」


嫁はんを巻き込んで、舞台を演じる遊酔です。

どんなことでも、笑いにしようとする貪欲さ。
これが、芸人の命です。
って、芸人ちゃうっ中年。

※注:「芸人ではないと言っているのに」
   という意味の関西弁と「芸人ではない、中年」
   を引っ掛けて書いています。
   
わかってるっ中年!
それがどうした?

エーッヘッヘッ!
♪それはだぁ〜れぇ〜?
 それはひみつ、ひみつ、ひみつ。
 ひみつの遊酔ちゃん! ピヨンッ! ♪

最後の「ピヨンッ!」は、
「コキンッ!」かもしれないし、
「トテンッ!」かもしれません。
もしかして、「パコンッ!」かも。

人それぞれ音の認識は違うので、
あなたの感覚を優先します。

どうでもええことですか?

そうざますね。ピエ〜ル、ピエピエ!

それや、それ! どうでもええことは。

ええぇぇ〜、そんなん言うたら、私の書いてること、
全部どうでもええことちゃうの?

ガァ〜クゥ〜ン!

それを言っちゃあ、おしまいよ。
結構毛だらけ、猫灰だらけ。
お猿のお尻は、クソだらけ! ときた。

おっと、失礼。

♪どうせ、おいらは、貧乏な男。
 わかっちゃいるんだ、みなさまよ。
 いつか、お肉を食べられるように、
 お金持ちになりたくて、
 奮闘、努力もしないけど、今日も、金ない。
 今日も、安い食材、探してる。探してる。

 俺がいなくちゃ、わが家は暗い。
 わかっているから、しゃべるんだ。
 いつも、うるさいと怒鳴られるけど、
 旨い料理を喰わすんだ。
 ほんとうに旨いと言うけれど、明日も、金ない。
 明日も見切品を探すんだ。探すんだ。♪

わたくし、生まれも育ちも、兵庫県尼崎市。
神田市場で、しょうがの天ぷらを立ち食いし、
姓は、遊。名は、粋。
人呼んで、遊星仮面。

古っ! 古っ! 古っ!
って、誰も知らんか?

ソノシート、持ってるもんねぇ〜だ。
やぁ〜い、やぁ〜い。

こっち、向いて!

痛っ!

ほ〜ら、引っ掛かった。

あっ、あれ何や?

アホがみ〜る〜、ブタのケ〜ツ〜。

遊酔ちゃん!
暴走し過ぎで、意味がわからないわよ。

照れ、照れ。

誉めてへん!

♪やめられない、止まらない。
 カルビが食べたいな!♪

勝手に喰えよ!

自分で喰えるくらいなら、唄ってへんわ!

何言うてん年賀状。

そろそろ、やめよか。
頭が爆発しそうだ。
えっ、みんなもか?
わかる、わかる。

ほんなら、普通のこと、書けよ。

それができれば、苦労はしない、ってね。

銭湯には浪漫がある。

銭湯。もう、何年も行ってませんねぇ。

温泉やスパリゾートではなく、
昔からの味わい深い銭湯です。

独身時代は、たまに行ってました。
都会に住んでいましたから、
まだ銭湯が残っていたんです。

山奥にはありませんよ。
近くに、温泉はありますが。

銭湯では、熱いお湯を水で薄めようとすると、
おっちゃんに怒られたり、
綺麗な入れ墨をチラチラ見たり、
石けん箱のフタで水を飲んだり、
洗面器に熱いお湯を入れて、
ホットみかんを作ったり、
人がいないと潜ったり、
お金がもったいないので、ハンドルを手でまわして、
マッサージ機を使ったり、
サウナ我慢比べをしたり、
コーヒー牛乳のフタを取る時は、
上にかかっているビニールごと、
針を突き刺して取るのが通だと思ったり、
番台から、女風呂をチラ見して、ドキドキしたり、
下駄箱は自分専用を作ったり、
友だちとふたりで、毎日一番風呂に入ったり、
自転車であちらこちらの銭湯を渡り歩いたり、
って、自転車だから歩いてないな、渡り走ったり、
グルグルお湯がまわる洗濯機風呂で、
足を浮かせると、自分がグルグルまわったり、
電気風呂で、ビリビリッとしびれる男になったり、
ち○ち○をお股に挟んで、女の子!と言ってみたり、
アホッ!
楽しい想い出が、い〜〜〜〜〜〜〜っぱいあります。

あぁ〜しんど!
家の風呂では、そんな想い出ができません。
便利だけど、淋しい時代です。

便利になるほど、何かを忘れていくような……。


パソコンを使っていながら言うのも
説得力がありませんが、
手紙を書くことだって、忘れちゃいけないんです。

ゲームだって、
みんなと人生ゲームをする方が楽しいし。

携帯ばかりで遊んでいるやつが多いけど、
友だちといる時くらい、友だちと話をしろ!

新しい携帯を開発するたびに、自慢げに登場する、
携帯会社のバカどもがいるけど、
お前たちのせいで、どれだけ犯罪が増えているのか、
自覚しているのか。

携帯は確かに便利だけど、
いらん機能ばかりつけるんじゃない。

通話ができれば、それでいいんだ。

あぁ〜だんだん腹が減ってきた。何か食べよ。

えええぇぇぇ〜〜、違うやろ!
腹が立ってきた、やろ?

私の勝手だ!

ツケットモンスター。

私の考えたキャラクター「ツケットモンスター」。
略して「ツケモン」。

発酵シティで繰り広げられる、ツケモンバトル。

美味しいツケモンになるために、
日々闘いを続ける物語。

ツケモンマスターをめざすサトジは、
3匹のツケモンを育てている。

「タカナー」「ノザワナー」「フルヅケール」

今日も、バトル開始だぜ!

敵は、「タクアーン」。

タカナーの先制攻撃は、“包み込む”だ。
タクアーンをぐいぐい締めつける。

早くもタクアーンの負けか。

イヤ、タカナーの色が変わり始めた。
黄色くなっている。

おっと、これはタクアーンの“甘い汁”だ。

敵がどんどん甘くなり、
力を無くしてしまう攻撃だ。

タカナーは、タクアーンを離してしまった。

ここでサトジは、タカナーを休ませた。

「次は、君に決めた! いけ、ノザワナー!」

ノザワナーの攻撃は、“包み込む”だ。

タカナーと一緒かい!

やっぱり、“甘い汁”にやられそうになる。
でも、負けないぞ。

ところが、ここでタクアーンは、
自分の体を刻み始めた。

そこに、ごまをまぶしたぁ〜。

ノザワナーに一斉攻撃だ。

イ、イタイ!
ごまが、入れ歯に挟まって、ごはんが食べられない。

「戻れ、ノザワナー!」
「いけ、フルヅケール!」

フルヅケールの攻撃は、“縁側で寝る”だ。

これでは、晩ごはんまで、まったく動かないぞ。

サトジのツケモンは、タクアーンに負けた。
涙を流すサトジ。ポトリッ!

この涙が、ツケモンたちにかかったその時、
ツケモンたちの進化が始まった。

「タカナー」は「タカビー」に。
「ノザワナー」は「ノザワナチー」に。
「フルヅケール」は「クサイー」に。

サトジの涙に含まれていた塩分が、
ツケモンにパワーを与えたのだ。

あぁ〜、ええ塩梅(あんばい)や。

ちゃんちゃん!

ま〜た、脳を無駄に使っちまった。

私の祖先はイタリア人。

60年代、70年代の
アメリカンポップスを聞いていると、
バックトゥ・ザ・フューチャーの
マイケル・J・フォックスのように、
ノリノリになってしまう。

どうしても、アメリカ人の血が騒いでしまいます。

ちなみに、400年前まで、
純粋な日本人だってことがわかっています。

なんじゃ、そりゃ!

でも、それより前は、
イタリア人だったかもしれません。

だって、
マカロニサラダやスパゲティサラダが好きです。

イタリアにそんなものはありませんが。

もしかしたら、中国人かも。

この前、1袋78円のザーサイを買って食べたら、
美味しかったんです。

それまでは、お店で食べて「辛いから、ヤダ!」
と思っていたのですが、
今回買ったものは、辛さも抑えてあり、
実に深い味わいだったんです。

それで、ファンになりました。だから、中国人。

アホか、私は?

ハイ!

おいっ!

この経緯から推察するに、
私の祖先は、中国からイタリアに麺を伝えた、
商人だったのではないかと思われます。

なんで、そうなるのっ!
ハヤッヤッヤッ!(コント55号)

中華もイタリアンも好きだし。

関係あるかい!

麺の起源は、中国です。

しかし、中国で「麺」というと、
小麦粉を練ったもののことで、
団子状になっていても、「麺」と言います。

つまり、日本の「麺」とは意味が違います。
中国に行ったら、気をつけてね。

では、中国からどのようにして、
イタリアに伝わったのか。

おーおぉー、遊酔ちゃん、
ちょっと賢いところを見せようとしているね。

いやぁ〜、それほどでもあるよ。

マルコ・ポーロの「東方見聞録」をご存じですよね。
私も名前だけですが。

そのマルコちゃんが、
中国の麺づくりの技術をイタリアに持ち帰って、
広めたという説があります。

しかし、それ以前の文書の中に、
「マカロニ」の記述があり、
マルコ・ポーロ説が怪しくなります。

また、大陸ですから、
自然伝播で少しずつ形を変えて、
伝わったという説もあります。

結局、本当のところはわからない、ということです。

な〜んや、それ!
遊酔ちゃんの知識も、大したことないわね。

なにぃー、そんなん言うんやったらなぁー、
そんなん言うんやったら、
そんなん……、びぇ〜ん!

泣かすなよ。

ということで、今回の授業はこれまで。
次回までに、ちゃんと歯を磨けよ。風呂、入れよ。

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プロフィール
楽しい生活プランナー
田舎暮らしアドバイザー・遊酔

さまざまな仕事をしながらも、なぜか貧乏。田舎に移住して、笑って暮らす。嫁と息子、ワン公との3人+1匹暮らし。お金がなければ、自分でやる!を基本姿勢として、たくましく生きている。DIYアドバイザーの資格を持ち、いろんなものを自分で作り、遊ぶ。
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